SONY HT-CT260!はじめてのホームシアターはこれでキマリ!?

今日はですね、こちら、SONYのホームシアターシステム、型番がHT-CT260、これをレビューしていきたいと思います。

今、届きましてですね。今、玄関に置いてるとこなんですが、ちょっとこれ、大きすぎまして、箱がかなり大きくて、部屋の中に入れるのはここのままでは無理だろうということで、玄関で開封して、中身を部屋に持っていきたいと思います。

それでは開封します。

開けまーす。

こちら、リモコンとか、ケーブル類、説明書関係ですね。これがウーファーですね。ちょっと、これがウーファー部分です。でかい。

そして。あ、これ軽いです。長い棒。これが、サウンドバーという感じですね。久々のでけえ家電、買いました。

SONY!こんな感じですよ。グワーッと。長い。めっちゃ長い。側面、こんな感じですね。こちらも。テレビから繋ぐインプット部分ですね。

とりあえず、今テレビ前に置いてみた感じなんで、これをテレビに接続したいと思いまーす。

OK?よし。

乗りました。テレビ台から両端ははみ出てしまっていますが、サウンドバーの台座はちゃんとぎりぎり収まりましたね。

液晶テレビ、薄型テレビを買ったんですけども、やっぱり音のほうがね、どうしてもちょっと貧弱な感じがしまして。それで、ホームシアターシステムっていうのも色々探してみたんですけれども、スピーカーがこう、何個も何個もあるようなやつだと、数十万円とかするやつもけっこうありますし、あと設置がけっこう面倒くさいと。

こちらはですね、サウンドバー1本と、この横のウーファー、これだけでいいと。これだけでかなり音質がグッとアップするというところですね。

あとはですね、こちら、通常はサウンドバーとウーファーっていうのは、ケーブルで繋ぐんですね。ただこれは、なんとワイヤレスです。なので、これとこれ、線を繋がなくてもいいということで、ウーファーは自分の好きなところに置けるんですね。

例えば、ちょっとテレビから離してもいいですし、部屋の真ん中に置いたりとか、どこにでも置けるというところですね。

あと、決定的。これ、Bluetooth対応です。Bluetoothに対応してるということで、例えばiPhoneとかiPodtouchとか。私、iPodtouch持ってるんですけど、iPodtouchの音をBluetoothでこっちに飛ばして、これで聴けるんですね。音楽が。素晴らしい!

あと、お値段もすごいリーズナブル。これで、ヨドバシ価格で、私が買った時が2万8800円でしたので、たぶんSONYストアでも2万9800円ぐらいかな。なので、他のシステムに比べたら、けっこうお得なんですよね。

銀座のSONYビルで、実物を見て、あ、これだったら良いなと。形もスタイリッシュで良いなということで、通販で注文しました。

はい。コンセントを繋ぎました。電源を入れたいと思います。

今、映画を再生してますけど、ウーファーがやっぱ、ぜんぜん違う。

ウーファーが、もうなんか地響きするもん。なんか、すごい。

ちなみに、テレビの音量に切り替えますよ。テレビに。今、これスイッチ切りますね。スイッチ切るとこの状態。

なんか今までのテレビで聴いてきた、元の音に戻った。なんかね、薄い感じ。音に奥行きがないというか、すごい薄っぺらい感じがするんですけど。

このサウンドバーのスイッチを付ける。サウンドバー出力になると、すごい。爆発の音とか、ズーンときますよ。これ、すごいね。

もちろん、ウン十万するホームシアターシステムに比べたら、まあ、ちょっとは劣るかも知れないけど、ちょっと家で、映画を観るとかするぐらいだったらぜんぜん良いっすよ、これで。

すごい良い!

ヤバイね。すごい。さすがです。これは、もし今、普通のテレビで映画を楽しんでる人、こういうの、絶対買ったほうがいい。ちょっと映画好きだな、家で映画を観るの、好きだなっていう人で、まだ普通のテレビで観てる人は、こういうシステムを手に入れて、設置したほうがいい。全然違う。全然違う。

特に、このSONYの製品、スタイリッシュだし、今回、買ったやつはBluetoothで音楽、こっちでも再生できるし。いいっすね。

今ちょっとウーファーをテレビのすぐ横にやってて邪魔なんで、ここら辺の位置とかちょっと調整して楽しみたいと思います。

今度はちょっと、BluetoothでiPodtouchの音を出してみようかなと思います。とりあえず、開封動画、このへんにしようかな。

はい。というわけで、SONYのホームシアターシステム『HT-CT260』の開封動画でした。いや良いね、これ。すげえ

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