妙なカタチしたスピーカーが特徴のホームシアターシステム【Panasonic】

今日、紹介するのは、ホイ~!Panasonicのテレビ用ホームシアターオーディオシステムだ。

さっそく開けてみようと思います。いざ、開封!ホイ~。

なんや、これ。黒い板が入ってましたね。こんな感じなんですね。最近のスピーカーは。
この上にテレビを置くんですね。ちょっと向こうで詳細を見てみましょう。

はい。というわけで、場所は変わりましたね。

これ、スピーカーなんですね。不思議な形してますよね。
こんな、なんか棚板みたいな感じですね。

このアルミの中は・・・サブウーファーですね。
ここにもスピーカーが1個、2個入ってます。

で、後ろ側に、このウーファーのスピーカーみたいな、なんか出口みたいなのがありますね。
ここからも音がばきゅーんと広がるんでしょうか。

はい。付属品はこちら。
HDMIコードが一つ、あとリモコンが一つと、コンセントが入ってました。

普通のスピーカーはこう、なんか縦に長いんですけど、これは横長で、
しかもテレビの下に置けるということですね。

なので、すごい省スペースなんですね。
これ、2.1chなんですね。

2.1chというと、あのスピーカーの数らしいですね。
スピーカーが1、2と、あとウーファーのことを0.1と読むらしいですね。

ですが、カタログのほうにはですね、
5.1chほどの音質と書いてありました。どういうことですかね?
音の広がりがいいんですかね?ここの面積が大きいので。

はい。では、テレビの下に乗っけてみようと思います。

せいのー、ドン!ホ・ホ・ホーイ!

なんとこんな感じで、省スペースに収まってしまいますね。

さっそくスイッチを入れてみましょう。ポチッ。

ホホーイ!これが今、電源が入ってる状態ですね。

では、ちょっと電源を消してみましょう。

今これ、テレビのスピーカーから出ている音ですね。
今のテレビは、後ろにしかスピーカーがないんで、音が悪いんですよね。

で、今もう一回電源入れますね。

ほら、なんかほわ~んと広がった感じがしますよね。

そして、実はこのスピーカーのすごいところはBluetoothでペアリングができるんですね。
iPhoneの中にある音楽が聴けるんですね。ちょっとペアリングしてみようと思います。

側面には、電源ボタンと音量、入力切替があります。そして、これですね。Bluetooth対応なんですね。

『Bluetooth』『Ready』『Bluetooth』『Ready』

というわけで、簡単にペアリングされましたね。

はい、ではBluetoothが繋がったので、再生しようと思います。ポチッ。

いいね、これ!オッホッホッホ!

もう、まるでステレオですね。

ああ、いい音してる。

あのテレビの音より、iPhoneからの音のほうが、なんかすごい、すごい良いような気がする。
ちょっとサウンド変えてみますね。

スタンダードモード、スタジアム、ミュージック、シネマ、ニュースと、なんかいろいろありますね。

まあ、若干ではありますが、モードによっていろいろ音が変わるような感じがしますね。
まあ、曲にもよると思うんですよね。

ブレカラ、最高!

これが、なんかもうリモコンだらけなんですね。Panasonicだけでこれ、リモコンがいっぱいあるんですね。

でも、実はですね、Panasonicで揃えると、ビエラリンクというのが使えるんですね。

これがスピーカーのリモコンなんですけども、ビエラリンクすると、
このテレビのリモコン一台だけで全てが操作できるんです。便利ですよねぇ。

はい。というわけで、iPhoneのスピーカーにもなるホームシアターオーディオシステムでした。

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