ホームシアタースピーカー(サウンドバーシステム)の紹介 PIONEER 【HTP-SB550】

はい。みなさん、こんにちは。こんばんは。

今回ですね、ちょっと買ったものがありまして、そちらのほうの商品を動画アップしていきたいと思います。

何買ったの?と。

今回、サウンドバーシステムをですね、ホームシアターのスピーカーになります。私、今回買ってみたのがですね、こちらですね、今映ってるこれになるんですけど、メーカーのほうがPIONEERですね。

PIONEERになってます。3.1chサウンドバーシステムということになってます。
型番が『HTP-SB550』っていうタイプですね。こちらのタイプですね、もうメーカーのほうの製造は終了となっていまして、今かなりお求めやすい価格帯になってるんですよ。

だいたい1万5000円から2万円ぐらいで新品が買えますね。ただ、製造終了してても、新品で買えば、一年間のメーカー保証がつくんで、そこらへんは心配いらないと思うんですが、ルックス的にもですね、あんまりそんなに古さを感じさせないルックスだと思うんですよ。

1万5000円で買えるということなんで、かなりサウンドバーシステムにしてはお安いほうじゃないですか。
まあ、4万5万するのが当たり前なんで、けっこう良いのかなと思ってですね、自分、とりあえず失敗覚悟で買ってみようと思って、買って使ってみたんですけれど、これがね、なかなか良かったです。はい。

今回、動画のほうを撮っていこうと思ったんですが、とりあえずこちらの商品、サウンドバーですね。と、あとサブウーファーのほうの二部構成になってます。

サウンドバーのほうにはですね、3.1chなんで、スピーカーが3つ入ってます。で、センタースピーカーですね、真ん中に一つ、あとフロントの右と左の3chですね。と、定位置のサブウーファーという構成になってます。

もちろん、上のスピーカーと下、こちらアンプ周りにもなってるんで、接続しなければいけないんですよ。
ワイヤレスではなかったですね。さすがに値段、そこまでかかってないので、有線になっちゃうんですけれど、こういった感じでですね、見えますかね?はい。

スピーカー。3つ分のスピーカーの線が接続するようになってます。こちらのほうですね、こちらのアンプに繋いで、アンプはコンセントのみですね。電源ということになってます。

はい。まず、寸法ですね。これから買いたい人、私、動画YouTube調べてみたんですけど、誰も上げてなくてですね、けっこう困っちゃった部分、あったんですよ。
なので、寸法的なものもですね、今、ご紹介していこうかなと思うんですが。

まずこちら。スピーカー部ですね。こちら横幅が80センチあります。高さですね。この製品、スピーカー本体の高さが57ミリですね。奥行ですね。この奥行が85ミリあります。

800の、高さが57の、奥行85と。それプラスですね、こちらのスピーカーのほう、スタンド付けられるようになってます。

スタンドのネジ止めなんですが、穴が2箇所開いてまして、高さが2段階に調整できるようになってます。
低いほうの穴で止めると、だいたい下が3センチ開きます。高いほうの穴で止めると、下が4センチぐらい開くような感じで置けるようになってますね。

はい。あとは直置きと、スタンドと。スタンドの2箇所の高さが調整できるのと、あとは壁掛けにも対応してるんですよ、こちら。壁掛け用のネジは自分で持参というか、用意しなきゃいけないんですが、穴、こういうとこもんで、裏にネジ、ビス入れられる穴が開いてるんで、ガチャッと引っ掛けられるようにもできる構造にはなってます。

自分はね、こちらテレビの足が当たっちゃうんで、直置きだと。なので、スタンドを付けて、一番低い穴で、今、設置してる状態ですね。

はい。まあ、そんな感じになってます。こちらのサウンドバーのほうは。

あと、アンプですね。アンプのほうがですね、幅ですね。まず、幅が435ミリ、高さが128ミリ、奥行が363ミリになってます。
重さが7.6キロありますね。こちらのサブウーファーは。ちなみに、スピーカーの部分、サウンドバーに関しての重さは、スタンドなしで1.5キロになってますね。
スタンドは、ほとんど重さ変わりません。プラスチックのもので出来てるだけなので、スタンド付けてもほとんど1.5だと思います。

そのような感じで、寸法・重量のほうはできてます。

次、接続ですね。接続は、どんな感じで接続できるのかということなんですけれど、実際、説明書を見ちゃったほうが早いと思うんで、説明書を出しちゃうんですが。

ARC対応のHDMIの出力が1つと、入力が全部で4つになってます。こちら、ARC対応だったらHDMI1本で繋ぐだけでいいんですが、ARC対応じゃない場合には、光デジタルをつなぎなさいよ、ということになってますね。私、ARC対応の液晶テレビなんで、これ1本しか繋がってないです。

で、PCのほうから持ってきてるHDMIはゲームのほうに入ってて、あとBlu-rayのプレイヤーは、Blu-rayのプレイヤーのほうに入ってます。

このARC対応の場合は、こちら使わなくていいんで、光デジタル音声が空くんですよ。
その場合はですね、CDプレイヤーとか、もちろんPCの光デジタルのほうも繋げることができるんですが、そのような感じで繋ぐことができます。

なので、コンポを持ってる方、コンポに光デジタルの出力がある方は、こちらのスピーカーをコンポのスピーカーとして使うことができますよ、ということになってますね。

はい。なので、入力がHDMI3つの、光が1つで、出力はARC対応のHDMIが1つだよということですね。はい、そんな感じで、接続がなってまして。

あと、こちらですね。私が買ったのが、『HTP-SB550』っていうタイプなんですが、こちらのタイプだけなんですが、こちら3.1chですね。
3.1chなんですが、これを5.1に拡張することもできるんですよ。このアンプの裏に、なんて言えばいいですかね。

サラウンド用の、プレイヤーとサラウンド用のpin端子というのが付いてます。こういったものですね。

ピント合うかな?合った。

こういった端子が付いてですね、サラウンド用のスピーカーとアンプを使えばですね、3.1を5.1chに拡張することもできるらしいです。
SB550のみですね。なので、とりあえあず3.1chで使って、将来的に5.1chにしたいとか、使ってて、5.1chを試してみたいなという場合には、こちらをとっぱらって、5.1を新たに買うってことをしなくてですね、アンプとスピーカー、揃えれば繋ぐだけで5.1chにできるよというシステムになってますね。

こちら、非常に良いと思います。はい。なので、間違って買い直さなくて済みますよということですね。

なんて言えばいいですかね、別にBlu-rayとかテレビなんかの音声はまったく問題なくこちらから出力されるんですよ。
ARC対応のHDMIで繋いでるんで、テレビの電源と連動してこちらも電源が入って、テレビの電源を落とせば、こちらも電源が落ちるということになってるんですが。

ただ、今回、私、ゲーミングPCとして使ってますこちら。HDMIというのを音声、映像を同時に伝達できますよという規格のものなんですが、そちらの切り替えですね、けっこう大変なのかなと。
面倒くさいのかなと思ったらですね。ぜんぜん面倒くさくなかったです。

とりあえず、スピーカーアイコンですね。右クリックして、こちらに再生デバイスって出るんですけれど、これですね。
こちらがもうHDMIの出力したいときには、もうこれ規定値に設定を押せば、HDMIのほうで、もう普通にサラウンドスピーカーのほうから音が出るようになりました。

スピーカーのほうはですね、これで既定値に設定すれば、普通にティアマットのほうから音が出るという感じですね。なので、ほんとうにここをただ変えるだけですね。

HDMIから出すのか、ティアマットから音出すのかと。
ゲームの時はこっちになって、ただdビデオとかそういったものをサウンドバーから出したいとき、HDMI経由で出したいときはこっち。もうこれだけでしたね。

特に難しい設定とか、そういったものは必要なく、音のほうは出力できたんで、光ケーブルなんかは特に繋がず、HDMIケーブル1本だけで繋いでいます。
今、こちらはね。テレビのほうの画面、PC出てるんですが、こんな感じで繋ぐことができました。

あとはとりあえず、音、なんですよ。ただ、音に関しては、個人差あると思うんですよね。
耳が肥えてる人、肥えてない人、私はぜんぜん耳が肥えてないんで、とりあえず、かなり快適は快適でしたね。

例えば、PCの外部スピーカーなんかで、2.1chなんかをイヤフォンジャックのところに挿して、音出せるようなスピーカーを自分は使ってたんですが、そういうのとは全く次元は変わります。

はい。セリフのほうも聴きやすくなりますし、やっぱ、音が、単純に音が良いなっていう感じ。
というか、印象は受けたんですけれど、まあ、そこらへんの音に関してのレビューっていうのは、実際、商品を買った方のレビューの方を見ていただければいいのかなと思います。

自分のほうは、とりあえず価格と寸法と接続例のほうの動画をアップしたいなと思ってたんで、そのような感じで、動画のほうは撮っていきました。

はい。最後にですね、一応、音出すだけ出してみますかね。
たぶん、スピーカー、実際こういうのって生で聴かないと全く意味ないとは思うんですけれど、一応ですね、フリーの音楽をお借りして、かけてみたいと思います。

どうですかね?リモコンも、こんな感じのリモコンついてます。自分は、ほぼオートですね。
オートにして使ってますね。あとは3Dサラウンドなんかも効かせられることができるんですよ。

オフ、弱・中・強と。弱・中・強で。まあ、これは、もうダメですね。これでMAXですね。
どうですかね?こんな感じで、音のほうは、いくぶん調整できるようになってます。

けっこう音質のほうも、これがシネマですね。まあ、なんだかんだ変えられるようにはなってるんですが、こちらのほうはですね、詳しく自分で調べていただいたほうがいいと思います。

はい。では、こんな感じで動画のほうは終わらせていただきたいと思います。

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